AVでは下着の跡を見せないようにしている?
某掲示板で話題になっていたそうです。
これはぺーぺーの汁王子より汁王さんに解説してもらった方が良いかもしれませんが、実際本当だと思います。特にスチール(ジャケット写真)撮影は特にそうですね。
一般的にAVはリアリズムを求めるよりも、非現実性やファンタジーの具現化として楽しまれているものが大半です。
その概念を基に考えると、生活感みたいなものは出ない方がいいし、極限まで女性を綺麗に撮ることが良しとされると思います。
ですが。
本当にそうですか?と汁王子は考えています。
分かりますか?
下着の跡ですw
汁王子は『生』っぽくて、こういうのが好きです。
JKの場合、水色やピンクのブラが『白いワイシャツ』から透けているのが最高にエロいと思うし、それがザーメンかけられて透けたなら、もう完璧なんですよ。
ファンタジー性は重要だと思うのですが、「着衣ぶっかけ」が好きな汁王子としては、靴下とか下着は、出来るだけリアルな装着であってほしいのです。
そういう意味ではDMC-5は完璧ですね。
発射も凄い。
最後は徹底的にぶっかけられて、それからもう一度その状態から制服を着るのです。
グチャグチャな状態で、ぐちゃぐちゃな制服を着るんですよ。
よく分からないかもしれませんがw着衣よごれフェチの汁王子としてはザーメンまみれの制服着ているだけで興奮するんです。
女性の皺や傷跡とかは、当たり前のように隠すのがポルノです。
確かにジャケは100パーセント綺麗な方がいい。
でも、本編でリアルが少し垣間見えるところに、そこの『生』っぽさに興奮するのは、汁王子だけなのかなぁ、、、。
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